2009年12月31日

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天使の梯子
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将来への不安は隠しようも無いけれど、今年は、まぁ、充実した一年だった気がする。
喪中で年賀葉書を出せないのは仕方あるまい。来年の五月にちょっとした人生の試練を控えているので、それまでみっちりと自分の実力を充電しておきたい。それを過ぎさえすれば、あとは夜勤早朝バイト三昧に動きたいと思う。蓄財と勉学に励みつつ、身近な事柄から一歩一歩着実に前進したい。目標もスタイルも今までと大して変わらないけれど、大きく動けるだけの実力も時機も熟していないのだから、今はまだ雌伏のときだと思っている。

では皆様、よいお年をお迎え下さいませ。それでは、また。
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2009年12月30日

R-TYPE TACTICS2 -Operation BITTER CHOCOLATE- 沈む夕陽

R-TYPE TACTICS2 -Operation BITTER CHOCOLATE- 沈む夕陽

地球に降下したバイドの群れは、統合作戦本部の存在する南半球第一宇宙基地へ向かっている。我々はそこへ、大気中で出せる最大速度で向かった。この基地を失うことは、人類がバイドへの抵抗手段を失うことと同義である。つまり、基地が壊滅すれば、地球と人類がバイドによって滅ぼされることが決定的となるのだ。

■ビルを障壁に用い、敵の侵攻ルートを絞らせる
ミッション開幕後は、順当にマップ右へ右へと艦隊を進軍させる。3ターンもすればノーザリーが索敵範囲に捕捉できるだろう。これを撃破するのに、特に問題は無い筈だ。
敵の先鋒足軽どもはミストフォース×ミスティレディU、及びベルメイト肉塊の混成部隊。ミストフォースがジャミングを使うことはないので、実質的に単なるフォースユニットに過ぎない。
マップ右方のビル群地帯にいち早く到達し、ビルに狭められたマップ上端の狭いスキマから侵攻する敵戦闘機を、テュール級の陽電子砲などを初めとしたチャージ武器を次々と撃ち込むことで、効率的に撃破する。
敵軍第一陣の攻勢が小康すれば、ビルを破壊しつつ前進する。ただし、最後の一本くらいはビルを残しておくように。

トゲトゲの端っこが見えている生命要塞ベルメイト本体をまず一隻落とせば、バイドシステムγが数機ほど現れる。これら戦闘機や、残存しているベルメイト肉塊を掃除した後に、ビル林立地帯を越えた海上にジャミング機を送り込む。二隻目のベルメイト本体が索敵距離圏内に収まるだろうから、これを自軍戦闘機部隊の波動砲でビルごと撃ち抜く。ビルが倒壊した後にまだ体力が残っていようと、ベルメイトはほぼ虫の息のはずなので、トロピカル・エンジェルなどに後始末をさせたい。順次、海上の低空に潜んでいる暴走巡航艦ボルドも落とす。こいつはベルメイトと違い、チャージ武器持ちなので注意するように。

最後に残ったコンバイラベーラは先手必勝、発見次第、自軍ターンのうちにフラガラッハ砲Uをチャージキャンセルさせれば、あとは恐るるに足らず。ジャミング機からのバルムンク攻勢で焼き尽くすなり、陽電子砲で吹き飛ばすなりお好きにどうぞ。

グランゼーラ革命軍側だと、このミッションをクリアした後、最後に残った空欄である20番隊『ファラディー隊』が加入する。
配置トレジャーは計二つ。自軍側から見て二つ目のビルの右の隙間に『アップグレード2』。三つ目のビルの右の隙間の下のほうに『沈む夕陽』が設置されている。

ここではテュール級の陽電子砲Uが大活躍。
1ミッションのうちに4回も撃ったなんてここが初めてだ。
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2009年12月29日

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デブルムスングーン
ダットガーン
ブランケットランチュウ
フレイン、ショッ! ボフーゥ ボフーゥ ア゙オ゙オ゙オ゙ー!!!

オペレーションアフタヌーンティーを遂行中の我が女提督ミドリネコ大将。出身地は月面都市セレーネ。好きな色は緑。好物は天麩羅蕎麦。
現在は副官であるクロフォード中尉と絶賛ラブラブ百合ゲー状態。
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2009年12月27日

R-TYPE TACTICS2 -Operation BITTER CHOCOLATE- 地球上空、バイド迎撃作戦

R-TYPE TACTICS2 -Operation BITTER CHOCOLATE-
地球上空、バイド迎撃作戦

地球上空に終結しつつあるバイドたち、これらに地球へ降下される前に、なんとしても撃破しなければならない。バイドの群れの中にはこれまでにない超大型のバイド反応も確認され、ボルド種の発展型生命要塞、『ボルドボルドゲルド』と名付けられた。

■亜空間ソナー、及び亜空間バスターUの面目躍如
敵の編成は生命機体アンフィビアンUとビーストフォース、液体金属生命メルトクラフトと腐れPOWアーマーの大部隊である。連中はまず、亜空間に潜り込んだアンフィビアンUとそのフォースを先行させて来るので、序盤の対策はこれら亜空間部隊の処理が急務だ。
これに対しては、フレースヴェルグ級宇宙駆逐艦を二隻以上出撃させる。加えて亜空間ソナーを持つアウル・ライトも加えたい。
開幕直後はそこそこ進軍するが、マップの中央から少々下がった、最初のデブリ地帯に入る前に亜空間ソナーを使用する。マップ上に多数のピンクのヘックスが表示されれば、この場所に亜空間の敵が潜んでいるということだ。空かさずフレースヴェルグの亜空間バスターUを連続で叩き込み、一気に掃討する。これはたったの一撃ですら、敵戦闘機に致命傷を与えるほどの攻撃力を秘めている。敵の捕捉後、3ターンもあれば大方のケリが就くだろう。撃ち漏らした連中はやはりバルムンク等で丁寧に潰してゆく。

■擬態軍団の波動砲が厄介
序盤の山を乗り越えれたなら、あとはマップ下方面を通って進軍する。
マップ中央、ソルモナジウム鉱石のある宙域付近のトレジャー『鉤爪式制御ロッド』を確保すると、すぐさま敵の第二陣と合間見えるだろう。
機動兵器ゲインズT隊、生命機体クロー・クロー隊がその主戦力だが、ただしこいつらはメルトクラフトの擬態である。一撃当てれば脅威ではなくなるものの、どちらも強力な波動砲を持ちつつ相互援護しているため、一筋縄では行かない。特にチャージ解除にトロピカル・エンジェルなどの高機動機を使う場合は注意が必要になる。被害を抑えたければ、やはりジャミングに頼る他はない。

■ボルド最上位種は見掛け倒し
マップ左下のデブリに隠れるようにして、敵部隊の旗艦ボルドボルドゲルドが待ち構えている。
初回の接敵時にはその巨大な姿に圧倒されるものの、敵のデータをよく見てみれば、驚くなかれ、初代ボルドと比べ殆ど全てのステータスが何ら上昇していないのである。唯一チャージ武器の攻撃範囲が微妙に広くなっているくらいの事で、こんなに巨大なスペースを占拠しているのだから、奴は全くの見掛け倒しと言えるだろう。
ここまで戦い抜いてきた百戦錬磨の軍団なら、この程度の敵に苦戦する理由はない。ただし旗艦の周囲にも、メルトクラフトの擬態した機動兵器タブロックTが二機ほど護衛しているので、先にこいつらを始末した方が戦況は楽になる。
posted by TRBRCHDM at 20:08| Comment(0) | R-TYPE TACTICS2 攻略

2009年12月26日

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今日の作業終了間際
なんか空き地のド真ん中にあった、ドブか水溜りみたいな汚い池を見付けたので
「こりゃ丁度いいや」と思って長靴の泥をそこで落としたら
実はどうやらビオトープか何かだったらしく
30台くらいのインテリそうな女性が即刻すっ飛んで来て
めちゃくちゃ怒られたという
誰も得をしない残念なはなし

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以前から我が家のトイレの改装工事をしてくれていた工務店の工員皆様が、本日はウチの祖母が退院する日だというので、なんと夜の7時40分頃まで残業してくださり、トイレを使えるようにしてくださいました。ありがとうございます。

RタクティクスU、もう50時間以上はやってるんだけど全体の4分の1も終わってなさそうなんだよな。こんな調子じゃあクリアまでどんだけ掛かることやら。
ダライアスバーストもAmazonから届いてるんだが、これはかなり長く積みゲーになりそうだぞ。
posted by TRBRCHDM at 20:09| Comment(0) | 日記

2009年12月22日

R-TYPE TACTICS2 -Operation BITTER CHOCOLATE- 跳躍空間での決戦

R-TYPE TACTICS2 -Operation BITTER CHOCOLATE-
跳躍空間での決戦

跳躍空間の果てに追い詰めた太陽系解放同盟の艦隊は、既に首魁であるキースン提督を喪い、バイド生命体を操作する技術を開発しながらにして、ほぼ満身創痍の状態であった。
降伏を申し入れた同盟側艦隊だったが、しかし使役していたはずのバイド達にその指揮管制を乗っ取られる。不意に攻撃態勢に入った敵艦隊を迎え撃つ。

■アングルボダ級という馬防柵
跳躍空間の中では艦船ユニットの制御姿勢が変わり、どれもかなりのヘックスを占有するようになる。初期配置に大きな干渉をしてしまうため、大型艦船は使い難いのが今までの実情だったが、この作戦においては逆にそれが大きな武器となりうる。
特に宇宙空母アングルボダ級はユニット搭載数が最大10機という特長を持つために初期配置戦力の低下が少ない。が、これは跳躍空間での決戦においては次点程度のメリットだろう。
この作戦で最大の効果を齎すのが、『艦橋を狙われない限りダメージを与えることができない』という宇宙空母特有の性質である。
これにより、上部7ヘックス+下部6ヘックスの台形空間が敵前線部隊の進軍を阻む巨大な防壁となるばかりか、射程1〜2ヘックスの攻撃を全く通さない鉄壁の馬防柵となるのだ。

■敵の物量は見掛け倒しとなる
空母を出撃させてみると必然的にマップ上の広大な空間が既索敵範囲となるが、この任務を始めた序盤は敵の圧倒的な物量差に驚くことだろう。まさに『決戦』といった風情がある。
アングルボダ級をマップ左上に航行させたあと、こちらの迎撃部隊はアングルボダの艦首上部に陣取ると、まずは序盤に前方から押し寄せてくる敵部隊を捌くことになる。アングルボダの下方で彷徨っているクロー・クローなどは全く無視してしまって構わない。敵の戦力で特に脅威となるのは爆撃機スレイプニルのバルムンクだが、しかしスレイプニルの索敵範囲は悲しいかな、たったの2ヘックスである。よって敵のアウル・ライトを先制して潰すか、あるいはジャミング範囲内から攻撃することで簡単に撃墜できるだろう。反撃を受ける心配のない状況ならばフォースシュートも有効。爆撃機系列は白兵戦に対応できないからだ。

波動砲持ちの機体がチャージ完了したからといって、迂闊に陣形から離れて突撃しないこと。大抵の場合ガルーダなどのが亜空間機が近所に潜んでおり、ZOCで阻まれた上に反撃を受けて、チャージを台無しにされるからだ。これらを実空間に引き摺り出すのには、アングルボダを微妙に動かすだけでいい。

■トレジャーを回収
暫く戦闘を続け、敵の軍勢をほぼ壊滅状態に追い込めば、敵旗艦のガルム級がマップ右下から上昇して来る。これを撃破すれば自軍の勝利となるけれども、その前にトレジャーを回収しておきたい。
トレジャー『敵艦隊の位置データ』は、マップ右下にあるエーテリウム鉱石がある辺り、バイド軍の暴走巡航艦ボルドガングに重なる位置にある。ボルドガングをデコイ等でおびき寄せ、ジャミング内からのバルムンクや波動砲などで片付ければ、後はそのままデコイなどを派遣して入手できる。
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2009年12月21日

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やっとさっき緑地獄を撃破したところだよ。なんとも鈍足な進行ぶりだな……

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なんだか寒いなぁ。こないだなんて余りの寒波にバイト中の機動力が五割は減衰していた。
今日はヒートテック着てタイツを穿くことで、やっと平常通りに動けるようになったくらいだ。

Shadeカップ3が始まったみたいだな。
今回はまだ投稿がし易そうな感じだけれど、満足にネタが浮かばないよ。
二、三日適当に過ごしてればいい案が浮かぶのかねー。

コトブキヤのアンサングが届いたが、なんだか全然組む気が起きない。

勉強とか、他にもやらなきゃならない事が一杯だ。
posted by TRBRCHDM at 20:53| Comment(0) | 3DCG

2009年12月20日

グランゼーラ革命軍側モード グリトニル司令部攻略戦

R-TYPE TACTICS2 -Operation BITTER CHOCOLATE-
グランゼーラ革命軍側モード 突入!グリトニル

太陽系外縁部に存在する、太陽系解放同盟本拠地『グリトニル』。
冥王星周辺に展開する防衛艦隊を掃討し、グリトニル基地入口の占領に成功した。
これより基地内部へ突入、司令部を占拠することで、基地機能の奪取を図る。

ゲイルロズ要塞攻略戦と同様、極めて複雑なマップを侵攻するダンジョン戦である。
例によってターン制限数は非常に厳しいものとなっているため、意識的に進軍スピードを速めなければまず制限時間には間に合わないだろう。
なお、このマップに登場する敵ストライダーはその全てが人型機ナルキッソスの擬態である。ストライダーに擬態しているうちにフォースシュートで大打撃、その後に4ヘックス離してのバルムンクで撃破、という流れが理想だが、そう上手く行く事は少ないだろう。
ストライダー時にはバリア弾が厄介なので、フォースがない時にはまず擬態を解除させることが目的となる。敵との間に障害物を挟めばバルムンクの直撃も狙えるけれど、手近な機体が居なければ汎用バルカンでも十分なときがある。

■ミッション23 『突入!グリトニル』におけるトレジャーとその位置
▼『長距離波動砲』
任務序盤で上部通路を進軍、通路合流点の天井右端に配置。
▼『拡散波動砲』
中央ホール最下部右隅、工作機の徘徊する付近。
▼『耐熱性パイプ』
中央ホール中央部。ヘラクレス三機が固まる、ブースター付近。
▼『触手付きコントロールロッド』
跳躍用カタパルト下部の部屋において、その入り口付近、天井。
▼『陽電子砲』
跳躍用カタパルト上部の空間、通路の途中。
▼『低位亜空間航法システム』
最後の司令部前二又通路の下部、空間の中央下。
▼『新コクピット機構』
最後の司令部前二又通路の上部、通路に入った直後のやや右側の天井。

■推奨される艦隊編成
▼宇宙戦艦ヘイムダル級
同グリトニル攻略戦で取得できるトレジャー『陽電子砲』で建造が可能になる。搭載武器が豊富かつ強力で射程も抜群に長く、火力の充実した艦船として前線部隊を強力に援護できる。大型艦船の特長である索敵距離7ヘックスも維持。艦載能力こそ空母には及ばないものの、今回の作戦ではユニットの初期配置数に恵まれているので問題はない。
▼フレースヴェルグ級
主にその速力とコンパクトさを活かした、前線部隊の補給・修理担当。火力としてはあくまで補助目的にしかならないけれど、爆雷はやはり信頼がおける安定した威力を持つ。下手に突撃して来たアウルライトを半壊させたりと色々頼りになります。

▼爆撃機ストライダー(四機)
今回もやはり主力となる最重要機。特にグリトニル後半戦での戻り通路でまともな火力を発揮してくれるのは、実質こいつとフォースくらいしかない。
▼補給機POWアーマー改(四機)
ストライダーの火力を十二分に発揮させるにはこの機体での常時補給が欠かせない。希少なエーテリウムを注ぎ込み、改となることで
HPが10ほど上がり、同系列サイバーノヴァと比較して倍以上もの装甲を手に入れた。これで緊急時のデコイが更にしぶとくなる。司令部占拠を成功させるために、後半の戻り通路ではこの機体を優先して前進させること。こいつも決して足が速い訳ではないのだ。
▼電子戦機パワード・サイレンス(二機)
このミッションでも、やはりジャミングが無いとお話にならない。最低でも一機は運用したい。二機となる事で進軍スピードは明らかに早くなるが、流石に三機以上は不要か。
▼火炎武装機プリンシパリティーズ(一機)
トレジャー『耐熱性パイプ』を拾得することで開発が可能となる。前作でもお世話になりました、高速高火力の代名詞さんです。回転が早く威力もあり、なおかつ広範囲の波動砲は使い勝手が抜群。反面レーザー系統に不安が残るが、できればフォースシュートで代用したい。
▼高機動機フューチャー・ワールド(二機)
波動砲要員でもあり、捕獲弾を使用したチャージ解除要員でもある。ジャミング範囲の先頭に置くことで反撃担当にもできるが、波動砲を除いて軒並み威力が低いので、あくまで気休め程度に考えるべき。
▼強化戦闘機ラグナロック(一機)
発射準備完了まで僅か2ターンという、とてもチャージの速い、比較的長射程の波動砲を備えたフォース装備可能機。意外と爆雷のダメージが馬鹿にならず、前線での火力も期待できる。
▼シャドウ・フォース(一機)
バイド素材を使用していない分だけかなり装甲が薄く、反撃・迎撃用のバルカンも備えていない。最低限フォースシュートによる白兵戦が頼みの綱だが、実は合体時のレーザーもいい具合。
▼ファイヤ・フォース(一機)
グランゼーラ革命軍側ではあるが、トレジャー『耐熱性パイプ』を拾得することで開発できる、バイド生命体由来のフォース。いいんだろうかこれ。合体時のレーザーが弱めながら、反撃時のバイド体液が敵戦力の削りに意外と効果を発揮する。

■作戦序盤
冥王星宙域から開始。上部と下部の二つの通路があるが、下部の通路にはガルム級が待ち受けている。閉じられたシャッターを破壊してこじ開け、内部に突入する。自軍戦力の分担に悩むが、上下それぞれにパワード・サイレンスさえ配置すれば、あまりに偏っていなければ大概問題なく行くだろう。要塞内入り口早々からパトロクロス3機とアウル・ライト1機が先鋒としてやって来るが、これらは簡単に撃破できる。前方へ進もうとすると、すぐさまキウィ・ベリィ、人型機ヒュロスが上下それぞれ1機ずつ現れ、こちらの迎撃にかかるので、これにはやはりジャミングで対抗する。突撃して来るアウル・ライトにジャミングを無効化されないよう、敵偵察機を優先して撃破していきたい。電波妨害区域内からバルムンクで各個撃破。下ルートのガルム級も同様に、追尾ビーム2で迎撃されるのを防ぐためジャミング圏内から狙撃する。ヘイムダルのブルドガング砲がチャージ完了していたら、すぐさま発射してしまって構わない。上ルートのキウィとヒュロスをこれ一撃で粉砕できたら理想だ。上下のルートともに、ヒュロスは計4機ずつ出現する。
通路合流点に前線部隊が差し掛かった時点で、遅くとも10ターンでここまで到達したい。
■作戦中盤
通路合流点に差し掛かると、フレースヴェルグ級が突撃して来るので、波動砲、あついは迎撃ミサイルの範囲外かジャミング圏内から
のバルムンク等で撃沈する。また、ヨルムンガンド二隻とPOWアーマーが三機ほど出現するが、これらの処理は余裕のある時でいい。まず下ルート部隊の辺りに未擬態の人型機ナルキッソスが一機現れるので、こちらの撃破を優先する。ブルドガングがあればこれを惜しみなく使用。ナルキッソスに対しては、奴の周囲3ヘックスの中ではバルムンクと言えども確実に迎撃されるので、必ず4ヘックス離すかジャミング範囲を利用したい。最後のトドメならばこの限りではないが。
中央ホール下部には擬態ストライダーが3機、これらのバルムンクが脅威となるが、こちらのストライダーが狙われれば逆にバリア弾でかなり被害を軽減できる。厄介なのはチャージ機を狙われる場合で、やはりジャミングによる早め早めの対処が肝要だ。また、跳躍用カタパルト下部空間からトロピカル・エンジェル3機とフレースヴェルグ一隻が急速接近して来る。トロピカル・エンジェルはバルムンクの通用し辛い難敵だが、高機動と引き換えに装甲が薄い分だけ、攻撃が当たりさえすれば即死が見込める。できれば波動砲、無ければフォースシュートで対応したい。バルムンクは効果が薄いので、他の敵に使った方が効率的だ。
通路を上昇しようとすると、ブースター手前で人型機ヘラクレスが3機待ち構えている。奴の波動砲は弾道が特殊なので、これも入念にチャージを解除しておきたい。ヘイムダル級の艦砲射撃があればこれも加勢させる。ブースターを慎重に通過すると、ホール上部には擬態ストライダーが3機居る。これもセオリー通り、ジャミング範囲からの狙撃で対応する。
ブースター以上には艦船ユニットは進行できない。例外があるとすれば、主砲をブースターにわざと被弾させたヴァナルガンド、もしくはガルム級だが、そこまでして通過させるリターンは薄い。
跳躍用カタパルト上部空間にも敵がわんさか存在するが、ユニットの移動に慎重を期して、そちらの入り口付近を通過しなければ、敵の群集団を起こさないまま左の戻り通路へ進軍できる。地味ながら重要な技術である。なお、トレジャーの回収を優先したい場合はその限りではない。
なお、小部屋の戦力としては、トロピカル・エンジェル3機、アウル・ライト1機、フレースヴェルグ1隻、工作機1機である。
ここまでの経過ターン数としては、20ターンほどが理想。これよりやや多くともまだ何とかなりそうだ。
■マップ右下の宇宙空間
ここにはトレジャーも何もなく、ただ敵戦力がウロウロしているだけだった。
POWアーマー2機、アウル・ライト1機、トロピカル・エンジェル1機、フレースヴェルグ1隻がその戦力である。
■作戦終盤
戻り回廊である小中規模ドックだが、既にブースターを通過した直後にはフレースヴェルグ級1隻とアウル・ライト、POWアーマーが2機、ヨルムンガンド2隻、パトロクロス3機が襲撃して来る。ヘイムダルの援護射撃を交えつつ、ここからは主にバルムンクが隊の主要火力となる。POWを急がせつつ、ジャミング機を交互に前進させながら先を急ぎたい。
狭い一本道を抜けるまでは、敵戦力は脅威度の薄いPOWとヨルムンガンドばかりが続くが、最後の司令部へ向かう二又分岐点に差し掛かると、ナルキッソス三機とフレースヴェルグ、擬態ストライダーが待機している。一本道通路に前衛としてフォース機か、あるいはストライダーを楯にしながら後方からバルムンクで突破口を開きたい。多少の被弾は気にせずPOWを前線へと送ることも忘れずに。それで反って補給が楽になり、バルムンクの連打がやりやすくなる。
指令部への細い道には擬態ストライダーが3機。特に最後の1機はナルキッソス2の擬態したものだが、対処の仕方はこれまでと変わらない。バルムンクによる飽和火力でイケメン機体を捻じ伏せれば、グリトニル制圧までは時間との戦いとなる。

俺のプレイの場合、グリトニル司令部制圧までは34ターン掛かりました。
しかしながらナルキッソスって、色を白く塗ったナインボール・セラフそっくりだと思うんだ。
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2009年12月16日

グランゼーラ革命軍側モード 時速2000kmの風

R-TYPE TACTICS2 -Operation BITTER CHOCOLATE-
グランゼーラ革命軍側モード 時速2000kmの風

連合軍の目を逃れるために、海王星へ迂回した艦隊は、太陽系で最大風速の風が吹き荒れる海王星の地表にて、所属不明の艦影と遭遇した。いざ交戦に入った瞬間、グランゼーラ革命軍上層部は政見放送にて、グランゼーラ革命軍は解体され、基地グリトニルを本拠地とした『太陽系解放同盟』の発足を宣言。艦内乗組員たちに動揺が走った。遭遇した所属不明艦隊は、まさにその太陽系解放同盟の艦隊だったからだ。

■ジャミング戦術
まず何よりも艦隊編成が肝心。
最初に電子戦機パワード・サイレンスを開発製造する。こいつがいないとどうにもならない。
任務開始早々、ソルモナジウム鉱石の埋まる小山を越えた所でキウィ・ベリィと遭遇する。キウィ・ベリィはこのマップに合計で4ユニット存在するが、奴の火力・装甲は並みのR戦闘機とは桁違いだ。正攻法で挑んでも全く勝ち目はないだろう。
これに対しては、パワード・サイレンスのジャミング範囲内からバルムンク他ミサイル兵器による攻撃を行う。
一機目のキウィ・ベリィと交戦していると、すぐに空中を敵パワード・サイレンス、アウル・ライトやプリンスダムが接近して来るので、逃さず波動砲と各種ミサイルで仕留める。プリンスダムのスタンダード波動砲は要警戒。入念にチャージを解除させておくこと。

進軍ペースはジャミング中のパワード・サイレンスの速度に合わせて、1ヘックス毎ずつ進む。
ターン制限こそ短いように思えるが、マップも狭いので問題ない。
ジャミングの力を信じて突き進むべし。

■作戦中盤以降
二機目のキウィ・ベリィと遭遇する頃には、空中をプリンスダムの編隊が襲い掛かるが、これらもバルムンクに掛かれば早々に粉砕できるだろう。問題はあくまでキウィ・ベリィであり、これの対策に心を砕くことになるはずだ。

最後の岩場の窪みに、敵勢力の旗艦ガルム級が潜伏しているので、これを撃沈することでクリアーとなる。ガルム級の真下の平地付近に二ユニットのキウィ・ベリィが待機しているので、纏めて波動砲で薙ぎ払いたいところだ。範囲の広い波動砲を持ち込み、ガルム級のコアや艦首砲も同時に巻き込めれば理想である。
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091216

昨日は自炊をした。

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麻婆豆腐なんだけど、豆腐が崩れすぎててそうは見えないかな?

投資信託の分配償還金を受け取った。
額は大したもんではないけど、けっこう元気が出たぞー
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2009年12月15日

グランゼーラ革命軍側モード 暴走採掘マシン『ミヒャエル』攻略

R-TYPE TACTICS2 -Operation BITTER CHOCOLATE-
グランゼーラ革命軍側モード 衛星オベロン動乱 暴走採掘マシン『ミヒャエル』攻略

天王星の衛星『オベロン』採掘場にて労働者による暴動が発生。
採掘用の無人マシンを暴走させたため、坑道内は難攻不落の要塞と化した。これを攻略する。
任務中、唯一最大の障害となるのが、マップ最上部の広大な空間に陣取る『ミヒャエル』。
極めて攻撃範囲の広い反射レーザーを僅か1ターンでチャージする凶悪な敵ユニットである。

■安全地帯を利用
ミヒャエルの宙域に到達したならば、まず速力4以上のユニット(フューチャー・ワールドが理想。次点にストライダー。)を入り口右端に配置。次のターンに、施設壁面の右にある、3ヘックス分のくぼみに突入する。
これが反射レーザーからの、第一の安全地帯となる。
次に、くぼみの右端か中央位置に陣取る。ここから垂直に4ヘックス分だけ上昇、この微妙な位置もまた、反射レーザーの第二の死角である。
1ターンをやり過ごした後、ミヒャエル本体へ接近。本体へ捕獲弾かバルムンクを浴びせ、レーザーのチャージを解除する。
ミヒャエルは他の副武装を何一つ持っていないので、後は煮るなり焼くなり好きにできる。
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2009年12月14日

グランゼーラ革命軍側モード ゲイルロズ要塞攻略作戦

R-TYPE TACTICS2 -Operation BITTER CHOCOLATE-
グランゼーラ革命軍側モード ゲイルロズ要塞攻略作戦

連合軍に占拠された革命軍側本拠地、ゲイルロズ要塞を奪還する。
ゲイルロズ要塞はその制御室を占拠することで攻略完遂となる。

この要塞を攻略する主なルートは四種。要塞上部・中部・下部港湾エリアからの突入ルート、もしくは要塞外壁底部を通るドック口エリアからの侵入が挙げられるが、この攻略では最後のルート、要塞外周底部エリアを通過するルートで侵入を試みる。制御室までの道のりは最も遠いルートだが、道中で遭遇する敵の数は逆に最も少ない。交戦にかける時間を少なくすることで、進軍のスピードアップを図りたい。
また、攻略のための艦隊編成に必須なヤールンサクサ級宇宙空母は、この作戦中で入手できるトレジャーの回収がその開発許可に必須のため、何にせよまず一回ほどは任務に失敗する他ない。シャドウフォースも同じだが、これは作戦中不要の存在である。
戦闘のコツとしては、可能な限り確実に敵の索敵範囲外から攻撃を仕掛けること。どれか一機にでも見付かると、その時点で周囲の敵部隊が連動して動き出す。こうなると被害は拡大する一方だ。隠密行動・遠距離射撃を心掛け、敵の早期警戒機は1ターンで瞬殺するべし。

■推奨される艦隊編成
▼ヤールンサクサ級宇宙空母:直接戦力としてではなく、索敵距離7という艦隊の目として使うのが目的。とはいえ前線での視界確保は専ら偵察機アウルライトに任されるが、戦場全体を見渡すにはこれの運用が必須となる。
▼ヨルムンガンド級輸送艦改:実を言うと単なる数合わせ。足の遅さと重要度の低さからかなり後方に置いてきぼりにされがちだが、それゆえ進軍から落伍しかけたユニットの燃料を補充するには意外と便利。
▼フレースヴェルグ級宇宙駆逐艦:その速力とサイズの小ささを活かし、要塞下部ドック口突入に至るまで前線部隊を援護し続ける、重要な艦船。速力の遅いヨルムンガンドや、巨体が災いして要塞底部に潜り込めないヤールンサクサでは、前線部隊にもしもの事態が発生した場合、修理補給して復帰させようにも間に合わない事が多いからだ。攻撃力としては期待できないが、作戦序盤に障害物を除去するにあたり爆雷はとても有効。

▼早期警戒機アウル・ライト(一機)
前線において艦隊の目となる重要な機体。その運用上、機動性に富むからといって一気に戦場を直進させず、『4ヘックス進んで1ヘックス戻る』という感じの、慎重な挙動が要求される。とても臆病でせせこましい動きだが、これを実行するだけで被撃破率は著しく低下するので、厳守したい。
▼可変戦闘機エクリプス実戦配備型(二機)
役割としては部隊の裏方。作戦中は常に加速状態にして、小回り良くきびきび動かしたい。四ターンかかる波動砲は、威力と攻撃範囲は広いものの、作戦中そうそう何度も撃てる訳ではない。フォースや敵戦闘機に遭遇次第、すぐさま撃ち込んでしまって構わない。敵に捕捉されている場合は勿論チャージ解除が必須である。ストライダーのバルムンクで撃ち漏らした敵は、この機体のミサイルで処理したい。作戦序盤の障害物はレーザーで最低限のもののみを狙うこと。
▼爆撃機ストライダー(四機)
艦隊の打撃力の要。敵を発見次第二機のストライダーでバルムンクを二発ずつ撃ち込み、即座に撃破する。敵戦闘機やフォースの視界をよく確認して、必ず索敵範囲外から攻撃すること。敵のアウルライトは索敵距離が4ヘックスあるので、こちらの攻撃ターン中に必ず仕留めたい。
▼POWアーマー(四機)
バルムンクを使用したストライダーは即座に補給を行う。毎ターンにバルムンクを使えるようにしておくのが理想だからだ。ゲイルロズの制御室を占拠するためにはこの機体が必ず必要になるので、何があっても最後まで複数機以上守ること。デコイ機能は緊急時以外できるだけ温存。ドック侵入時に一機ずつ放出してゆけば、状況はとても楽になるからだ。
▼シャドウ・フォース(一機)
空気。作戦には全く不要だけれど、幸い出撃数は一機分余っているので、心細いなら編成しておくとよい。

■艦隊配置
艦船の配置はヘックス形状の都合上固定となるので、戦闘機の格納に気を揉むことになる。ヤールンサクサにストライダー四機を配置すれば、あとはどうでも構わない。波動砲チャージの必要上、エクリプスだけは宇宙空間に配置したいところだ。
■作戦序盤
作戦開幕直後から、マップの下部へ向かって全軍下降を開始する。間も無くディフェンシブフォース付きの敵狙撃機グレース・ノートが単機で出現するので、必ず4ヘックス離れた位置からバルムンクで狙撃する。3ヘックスからでは敵に捕捉される上、迎撃ミサイルにより大幅に威力を減らされてしまうからだ。
暫く進軍すると、バイド兵器研究施設ギャルプ・ツーの残骸に差し掛かる。この下部の中ほどを、目安として遅くとも10ターン目でヤールンサクサに到達させたい。内部に溜まっているバイドルゲン鉱石は無視。これを運搬している暇は全くない。
ギャルプ・ツーの残骸の右上に、敵の前線部隊が一塊で待機している。これのうち、まずは敵のアウル・ライトから仕留める。次に工作機、三番目にグレース・ノートとフォースを撃墜するという順番。
なお、ここの工作機を破壊すると、バイドルゲン資源100ポイントとトレジャーが手に入る。
■作戦中盤
すぐさま、ゲイルロズ要塞の下部港湾エリアに差し掛かる。一機の武装試験機クロス・ザ・ルビコンとフレキシブル・フォースが港湾天井部に、また二機の火炎武装機プリンシパリティーズが待ち受けているが、まだ港湾の開口部に行き着いていない時点で攻撃を開始しなければならない。港湾エリア奥部には敵宇宙戦艦ヘイムダル級が控えているので、少しでも深追いするとまず間違いなくこれの索敵距離に入るからだ。連中二機種の波動砲は威力・攻撃範囲ともに非常に強力。連続射撃を許すだけで前線部隊が即座に壊滅しかねない危険な相手なので、確実に迅速に処理したい。幸い、連中の索敵距離だけなら周囲2ヘックスとやや短め。迎撃武器も装備していないので、攻撃距離の選定だけは楽である。ただし意外に連中は回避性能が高く、バルムンク二発でも撃ち漏らす場合がある。可能ならばエクリプスの波動砲で消し飛ばすか、もしくは同機のミサイルに後始末を頼みたい。
三機の戦闘機と一機のフォースを撃破すると、ヘイムダルは無視して要塞底部に潜り込む。ここでヤールンサクサとはお別れとなり、これより後の修理施設はフレースヴェルグだけが頼り。底部を潜るときにヘイムダルのミサイルランチャーと追尾ビームによよってフレースヴェルグが波状攻撃を受けるが、ぎりぎり撃破はされないまま逃げ切れる筈だ。
要塞のくびれである、二個のソルモナジウム鉱石が浮遊するエリアに入ると、そこには菱形陣形を組んだ四機の高機動機ピース・メーカーが待ち構えている。戦闘の一機から順にバルムンクの二射で破壊。回避性能は高いが装甲はとても薄いので、火力としては十分足りる。ただしピース・メーカーは索敵距離が3ヘックスある。こちらのアウルライトの運用は慎重に。
このソルモナジウム鉱石がある宙域をフレースヴェルグが通過するまでに、遅くとも16ターンで間に合わせたい。これより遅いとクリアは非常に厳しくなる。
■作戦終盤
まず配置されている部隊はプリンシパリティーズとファイア・フォースが一機ずつ、加えて敵フレースヴェルグが援護している。これは侵入前の宇宙空間から狙撃して排除し、要塞底部に開口している、修理建造用ドックから侵入を開始する。
ドック内を上昇すると、すぐさま工作機とプリンシパリティーズ、ファイアフォースとルビコン、フレキシブルフォースが防衛しているが、お生憎様、戦闘機の取り柄である波動砲は下方向には狙えない。ミサイル攻撃はごく弱い威力しかなく、これはストライダーのバリア弾で対処する。唯一フォースの体当たりにさえ気をつければ難なく倒せる連中だ。まずはデコイを発生させ敵の攻撃を引き付けつつ、工作機を狙い撃ちにする。次はフォース、その次が戦闘機の順。フォース合体によるレーザー攻撃は微妙に嫌らしいが、もし小隊二機以上の被害を受けたなら即座にフレースヴェルグへ引き帰すべし。一機以下ならそのまま進軍を続行する。
ゲイルロズ制御室付近には、敵アウルライト一機、それぞれ二機のルビコンとフレキシブルフォースなどが居るが、やはり対処は同じ。先にデコイを先行させつつ、バルムンクで潰して行く。余裕があるならデコイの誘爆で一網打尽にしてもよい、ただし味方を巻き込まないよう慎重に。ドック最上部に敵のフレースヴェルグが爆雷を撒き散らしながら下降して来るが、これにはストライダーか、もしくはデコイで塞き止めたい。
ストライダー一機を護衛に先行させ、POWアーマーに司令室への最短路を突撃させる。1ターンにつき占拠率69%、占領には必ず2ターン掛かるので、ここには28ターン目までに到着すること。
俺の場合、ゲイルロズ要塞の奪還には29ターンを必要とした。被害はストライダーとPOWがそれぞれ一機ずつ。スコアは低くなるが仕方がない。
ちなみに、捕虜は丁重にもてなしました。

「これが決定的」と言える最善のルートは存在しないようだ。上部・中部・下部突破ルートで攻略したひとも多いので、これで無理ならば他にそのひとに合った進軍ルートは数多く存在する。多種多様な戦術を試してみるべきと思う。

また、二つ目のトレジャーは要塞内部。ファイヤ・フォースやプリンシパリティーズのひしめき合う細い通路の中盤付近に存在する。
敗北は覚悟の上で、トレジャーの回収だけを目的に挑んでみるのもいいだろう。
posted by TRBRCHDM at 11:37| Comment(0) | R-TYPE TACTICS2 攻略

2009年12月13日

091213

バーチャロン・オラトリオタングラム。ストライカーオンリーでようやく千勝に到達。
勝率五割六分六厘くらいなのは以前と変わらず。
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ちょっと上手い感じのテムジンやらライデンにはもう勝てないんだもんなー。キャラ選択も実力の内とはよく言われるけれど、せめて5.45のままの性能であればもう少しマシだった気がする。
それにしても、勝率五割台の人はもうあんまり見掛けなくなってきた。七割、あるいは八割台以上の化け物か、あるいはその逆という風に層が両極端になっている様子だ。配信後半年以上も経つのだから、自然とこうなるのだろうか。

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さーて、なんとかしてゲイルロズを攻略せねば。これで作戦失敗七回目だぜ既に……。
posted by TRBRCHDM at 19:13| Comment(0) | 日記

2009年12月12日

091212 そば処『市場屋』

自宅からクルマで出て、国道125号線を走ること10分弱。
大杉神社の近場にある市場屋というそば屋にて、弟と共に昼食を摂った。

明治に創業以来、四代続く老舗、市場屋。

大きな地図で見る

頼んだものは二人して天ぷらそば。一杯¥700也
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これは大変にエビ天のデカい代物で、直径2cmはあろうかという恐らくブラックタイガー?を使用している。天ぷらとは言ってもエビの赤さが透けるくらいに衣が薄く、貧乏性の俺はこれだけで感動してしまった。麺はコシが強く、汁も関東風にしてはやや薄めか?とは弟の談である。

国道沿いにはあるものの、入り組んだカーブに突然現れるので看板の発見はやや難しい。
毎朝のバイトの出退勤時にはいつもこの道を通るのだが、弟に道中の案内を頼み、場所を教えて貰うまで俺はさっぱり所在地に気付けなかった。
posted by TRBRCHDM at 17:09| Comment(0) | 飯屋

2009年12月10日

091210

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最近もう五時六時には寝ちゃってて、夜の夜中まで起きられない。
あんまり趣味に当てる時間がないなぁ。
ゲームもしたいし絵も作りたいし、PBCもやりたいし動画だって作りたい。
でも眠いのだ。
せっかくXBOX360が帰って来たっていうのに、なかなかオンにできないんだもんなぁ…
posted by TRBRCHDM at 00:38| Comment(0) | 日記

2009年12月06日

091206

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ワールドビジョン・ジャパン チャイルドスポンサーに寄金を始めた事を親に話したらば、
「お前は騙されている」「詐欺に遭っている」などと言い始めた。
まぁ、俺の月給から月々4500円を支出する事から鑑みての発言だろうがね。昔からこういった心無い発言をするのが得意な方々であるので、今更驚くには当たらないけれども。

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posted by TRBRCHDM at 20:16| Comment(0) | 日記

2009年12月05日

091205

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posted by TRBRCHDM at 20:15| Comment(0) | 日記

2009年12月04日

091204

箱○様が自宅に御帰還なされた。

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祖母が自宅の裏庭で転び、膝の皿を割ってしまった。今日から入院。
posted by TRBRCHDM at 18:45| Comment(0) | 日記

2009年12月02日

091202

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児童支援寄金の提供対象を変更。
ワールドビジョン・ジャパン チャイルドスポンサーに鞍替えする。
こっちは月々の寄付額にして1000円増しだが、色々と興味を引かれる特典が多い。
しょせんは俗物の貧乏人だ。どうやったって100%の善意なんてものは持てないよ。
posted by TRBRCHDM at 20:13| Comment(0) | 3DCG