2010年06月28日

20100628

どうやら旅行に行っている間に、サボテンの花の殆どが終わってしまっていたようだ。
とても残念だが、まだ二〜三個の蕾が残っているので、それらに期待を賭けている。

消防団の慰安旅行のため、山梨まで行って来たが、たぶん全員揃って観光をする気力が薄く、
各所30分程度で済まし、さっさとバスに乗り込んで次へ行ってしまうという状態が続いた。
河口湖行っても生憎雨模様で富士山なんて見えなかったし。

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仙娥滝

左手中指指先にできていたイボが、いつの間にか綺麗さっぱり消失している。
治療に数年は要する見込みでいたのだが、せいぜい一年くらいで消え去ってしまった。

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Cloud Front

フロントミッションオルタナティブ エピローグ1ルート最終ミッション
対ツェルベルス・ガード戦
纏まってゲームのできる機会が少ないので、ここまでクリアするのに結局三ヶ月以上も掛かってしまった。最初は二小隊でギゼンガ大統領を追い詰めるルートをクリアし、その後にこちらのルートへ来ている。
敵の用いて来る、初めて実戦に投入された『ヴァンツァー』。シケイダの持つメインアームの火力はまさに圧倒的。こちらの装甲などまるで濡れティッシュか豆腐のように叩き潰されてしまう事は間違いないので、徹底した遠距離戦を挑む他に勝ち目は無いだろう。
マッコイの属する第一小隊はミサイルを装備。遠距離から攻撃を加え、必ず被害を抑える。第一小隊の楯となる第二小隊リキン隊はキャノンとロケットを装備。同様に第三小隊のライツ隊はミサイルを装備。これは、第三小隊の戦う地域はやや起伏があり、自陣から前を見て下り坂になっているため、キャノンやロケット等の直線的な弾道を描く武器は、なかなかシケイダに命中しないからだ。
支援攻撃は敵陣中央最奥の第五小隊に設定。これが本作戦中最も脅威となるツェルベルス・ガードだからである。開幕直後序盤にこちらへ向かってくる量産シケイダ小隊三部隊をそれぞれ撃破した後は、即座に自陣へ戻りバックウェポンの補給を済ませる。その後、再び襲い掛かってくるツェルベルス・ガードの三機、及び量産シケイダ部隊二小隊を迎撃する。ツェルベルス・ガードの黒シケイダは、支援砲撃の時点でその一機を減らせていたようだ。
途中で第三小隊が敵の撃破に手間取ったのと、部隊の移動に遅れが生じたが、その他の戦況は及第点。こちらは二機が撃破されたが、被害の点では上々だと思う。画像が一秒前後、固まっているシーンもある。
真ルートへ行くにはそれまでのミッション結果の総合評価を3以下にするしかないんだそうな。
さて、どうしたらいいのやら。
posted by TRBRCHDM at 21:18| Comment(0) | 日記
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