2011年01月21日

20110121 相互リンク繋げました

お友達がブログを開設したので、ここでご紹介しようと思います。
「HIGHLAND FORTRESS 峠の要塞」というPBCサイトで知り合い、そこでとっても仲良くして頂いていたcakさんのサイトです。

PHOTOのカテゴリから閲覧できます風景写真がとても綺麗です。色合いが不思議だけれど、なにか処理をしてあるのですね。やっぱり俺は空の写真が好きです。雲の重厚さと空の青さがどこか幼少の時代のノスタルジーを掻き立てられて、しんみりした気分になります。

看板の子たちにも沢山の思い出があり、透明感のある絵がいつでも素敵です。
リオっつぁんはいつでも健気で真摯な子でした。責任感が強く実力もあり、更にビジュアルも大変イケてるので、部隊の隊長としてはこの上ない資質を持っていたと思います。部隊の後ろに構えて冷静に指示を配るタイプの指揮官が好きなのです。
今となっては頷ける思いですが、当時から不思議にゾンドとシンパシーが合うのか、ことあるごとに絡みに行った覚えがあります。ゾンドは単純に経験が未熟で世に疎く、リオさんはそもそも気高いので俗世に慣れ合わないといった風情がありました。
登場したかなりの序盤から彼女はどことなく少年ぽい立ち振る舞いで過ごしてらしたので、なんだか宝塚っぽかったですね。ロリっぽいのに非常に男前でした。ごちそうさまです。実はちゅっちゅとかしたり同衾とかも狙ってましたが、公共の場でいかがわしい行為をする踏ん切りがつかないまま、最後まで紳士的な関係であらざるを得ませんでした。

ダンテあんちゃんの所感ですが、最初に名簿に現れた時はまさかリオさんと同じPLだとは思いませんでした。彼女とは方向性が真逆のキャラクターですが、リオっつぁんと同じくなんだか一筋縄では行かなさそうな兄さんだったので、お話する時は身構えましたね。まぁ途中から親しくなってダラダラ甘えたりしてたんですけど、ひたすらに愛を向けるとちゃんと心から受け止めてくれる方です。
人前では男前で立派な方だったのですが、内面は非常に複雑な感情を持ち合わせていたようで、流石に取り扱い難易度が高かったのか、PLさんにはかなりの負担があったようです。
自分の語り口に納得が行かないと、どんどん自分を追い詰めて行く感覚は、ほぼ同時期に自分にも経験があり、基本的に解決策というか処方箋がまだ模索中の時だったので、結局最後まで助け船が出せずに別れてしまった覚えがあります。

まぁ今日に行ったら記事がいきなりR18なんで未成年の子には要注意ですけど。

アポトーシス
posted by TRBRCHDM at 23:27| Comment(0) | TrackBack(0) | オリキャラについて
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